私の2016年は、どんな年になるのかな?

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 2016年、私にとって、どんな年になるか整理してみた。

 まあ、例年どおりの1年になるであろうと思っている。

 リタイア以来、12年、続いているボランティアの継続

  ★地元の社会福祉協議会のパソコンクラブ(毎週月曜日、午後、2時間)のお手伝い

  ★地元のNPO法人のパソコンサロン(毎週火曜日、午前、2時間)のお手伝い

  ★字幕のない映画に、字幕を付ける作業(隔月、1本目標で、5~6人で分担・・・30~50時間/本の作業)


 2014年から始めたインターネット大学(gaccoやJMOOC)の講座の受講の継続

  ★毎月、2講座の受講が目標(1講座、4Week、各週、100分前後のビデオを視聴し、課題にも挑戦)


 Skypeの画面共有や来宅でのパソコン相談にお応えする。



 毎日、1万歩以上歩くことへの挑戦は、継続する。

 合間を縫って、録画しておいたドラマなどの視聴、野球シーズンは、プロ野球のお茶の間観戦がある。



 以上は、ここ数年続いていることだが、今年は、何か、新しいことにも挑戦したいと思っている。


 リタイアしてから、12年を経過したので、この間の歩みをまとめてみようかなと思っている。








 


 

この記事へのコメント

現実主義者
2016年01月02日 18:04
こんな社会で俺も端っから「良い一年」なんか期待できません。
楽夢大喜(kitasun)
2016年01月02日 18:28
現実主義者さん、コメントありがとうございます。
まあ、私は、相も変わらずに過ごせれば、「良い年」だと思っています。
現実主義者
2016年01月06日 04:11
出身校の偏差値や実績からして、俺は大津の自殺事件の加害者一家より遥かにゲスな男でいてるしか道が無いと悟ったんです。

大津の加害者の一人は凄い秀才で、別の加害者も(本人はともかく)父親が京大医学部卒で、事件の報道から間もなくその京大の医学関係からIPSでノーベル賞を出し、更に近所からロンドン五輪のフェンシングの銀メダリスト(今年のリオ五輪でも活躍が期待できる)を出すなど、事件の学校や加害者一家の近辺には何だかんだ言って世界的に尊敬される人たちがいる中で、俺は偏差値も中途半端で「ずば抜けてるわけでなしな学校」と言われて挙げ句には前述のノーベル賞に僻んでIPSでガセ撒き散らして嫌われるしか能の無い偽医者しか出せず、学校自体が各方面から「快挙から程遠いホラ吹きを出した学校」とオモチャにされてしまいなクズ高校卒なんです。

こんな俺が「良い一年」を期待して何の意味があるんですか…。
楽夢大喜(kitasun)
2016年01月06日 07:05
現実主義者さん、コメントありがとうございます。
私も含めて、殆どの人が、自分の出来ることをやっているだけで、それが、良いか否かは、各人の想い次第なので、難しい質問です。僅かな年金で暮らしている私は、健康に暮らせれば、それで、良い年だと思っています。