女子バレー32年ぶりのメダル獲得(銅メダル)

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 バレーボール世界選手権の第16回女子大会、毎日のように放映されていた、時折、視聴していたが、今回の日本チームの活躍は、素晴らしいものがあった。2セット落としての逆転あり、2セットとって逆転されたりと、ドキドキ、ハラハラの観戦であった。

 最終日の昨日、32年ぶりのメダルを獲得した米国との3位決定戦の平均視聴率は20.5%、瞬間最高視聴率は35.9%、日本がブラジルに惜敗した前日は、平均21.6%、最高29.1%だったとのこと。結構、皆観ていたんだなあと思った。

 何でも日本は、世界ランクは、5位で、ロシア、ブラジル、アメリカ、イタリアなどが上にランクされているようだ。また、32年間もメダルから遠ざかっていたとは思っていなかったので、月日の経つのがすごく早いなあと改めて感じた。そういえば、今でも東京オリンピックでの大活躍(金メダル)の様子が目に浮かんでくるようです。




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