香港にやっと勝った

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 サッカー日本代表は11日、東京・国立競技場で「東アジアサッカー選手権2010 決勝大会」の第2戦となる香港戦に臨み、玉田圭司の2得点と田中マルクス闘莉王のゴールで3-0と勝利した。(スポーツ紙より)

 最近の2試合、得点が無く心配していたが、昨日の香港戦、やっと得点し勝つことができて一安心だ。

 昨日の香港戦、断片的にしか見れなかったが、私が観戦していた時に、全ての得点が入ったので、ラッキーだった。特に、最初の玉田選手の得点は、僅かな隙間を縫っての得点で、最近、2試合、無得点のウサを晴らしてくれた。

 これからの試合もゲンを担いで、お茶の間観戦をするようにしたい。次は、韓国戦のようだ。厳しい戦いになると思うがしっかり、応援したい。


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