石川遼が賞金王、丸山茂樹が10年ぶりの国内優勝

 石川選手と池田選手の賞金王争いで、今年の最終戦が盛り上がっていたが、石川選手が十代、最年少で賞金王になった。併せて、丸山選手が、金選手とプレーオフの末、10年ぶりに国内で優勝した。最近は、若い石川、池田の話題で、ベテラン陣がおいてけぼりであったが、丸山選手が一矢を報いた。お二人に、おめでとうと言ってあげたい。

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