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zoom RSS Fisdom 「アジャイル開発概論」受講&修了証

<<   作成日時 : 2017/08/06 07:06   >>

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 「アジャイル開発概論」が始まった。

 時間があったので、一気に受講し、修了証も受領した。

1. ソフトウェア開発の物語
1-1. これまでのソフトウェア開発
1-2. ハッカーの歴史
1-3. アジャイル開発
1-4. 平鍋健児氏インタビュー
1週目の確認テスト 32点
2. ソフトウェア開発のチームづくり
2-1. チームづくりを始めよう
2-2. チーム活動を支える道具
2-3. アジャイルコーチング
2-4. Rachel Davies氏インタビュー
2週目の確認テスト  32点
3. アジャイルなソフトウェア開発(スクラム入門)
3-1. スクラムの概要
3-2. スクラムチーム
3-3. スクラムのイベントと作成物
3-4. Ken Rubin氏インタビュー
3週目の確認テスト  36点

 ソフトウェア開発の手法のひとつである、アジャイル開発というものだった。

 ここで、ハッカーとは、設計、プログラミング、テストなどを一人で出来る者とのことであり、

 いわゆる、ハッキングする者とは違うという説明だった。

 それなら、私の現役時代は、あるモジュールの設計からプログラミング、テストまで、1人でこなしていたので、ハッカーと言えるのかもしれない。

 要は、ソフトウエア開発の専門家ということなのだろう。

 ただ、私の場合は、お役様対応のソフトウェアではなく、システム開発のソフトウェアだったので、モジュールという概念が当初からあって、ある意味、アジャイル開発の方法に似ていたと思われる。

 そういう意味では、講義にもすんなり入れたし、コーチング、スクラムにも違和感はなかった。

 ただ、スクラムという経験はなく、1人で担当部分をすべて開発していたと言えよう。

 プロトタイピングの手法にも似ているように思えた。

 修了証は、

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