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いよいよ、マヤ文明でいう終末の年がやってきた。 いわゆる、2012年人類滅亡説であり、マヤ文明において用いられていた暦の1つ、長期暦が、2012年12月21日から12月23日頃に1つの区切りを迎えることから連想されたものであるとのこと。 1999年に話題となったノストラダムスの大予言に続く終末論として採り上げられているようです。 また、ひとつの見方として、非常に大きな区切りがきて、新たな区切りが始まるという解説もある。 いずれにしても、人類全体が大変な時期にきているのは事実なので、核問題(原発を含む)を含めて長期的な視野で地球全体を考えるという年になればいいと思う。 人類は、マグマという血液が縦横に走っている地球上に住んでいるということと、地球全体が宇宙に浮かんでいるということなどを考えれば、何とも不安定であるということは疑いのないことである。 是非、2012年という年を、世界中の英知を集めて、これからの未来永劫、長〜く暮らしていけるようにしていく第一歩の年にして欲しいものである。 日本の政治家もひとつになって、党利党益党略などという狭い中での争いを捨てて、住みよい日本にして行って欲しいと思う。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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過去にはノストラダムスの大予言というのもありましたね |
poirot(ひさ) 2012/01/30 10:20 |
ひささん、コメントありがとうございます。 |
楽夢大喜(kitasun) 2012/01/30 17:57 |
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